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『建設ITガイド』様の取材を受けました。

「Rebroを活用した施工BIMと自社工場で独自の加工&施工一貫体制を確立! ~ 新た な成長期を迎えた配管工事のプロたち~」と、記事タイトルに建設業界以外の方には非常 に難解な単語が並びますが、コンセツの今の状況を丁寧に取材して頂きました。ご興味が あれば是非ご覧ください。

Rebroを活用した施工BIMと自社工場で独自の加工&施工一貫体制を確立!
~新たな成長期を迎えた配管工事のプロたち~

近藤設備は、冷暖房空調設備から給排水衛生設備、消火設備、プラント配管まで、幅広い設備工事を手がける配管工事のスペシャリスト集団である。近年は特に、自社加工センターを設けて独自のプレファブ配管・配管ユニット等を設計・加工して、現場へ納品・施工するトータルな加工& 施工体制を確立。急速に売り上げを伸ばしている。この一貫体制を支えるのが、自社加工センターと建築設備CAD「Rebro(レブロ)」を活用した施行BIMである。その展開の詳細について、話を伺った。
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